伊勢宮オンラインショップ
近況
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近況のご報告とお詫び
昨秋、皆様もご存知の通り、伊勢のご遷宮という大変大きな国民的行事が無事執り行なわれました。
二十年に一度の機会に立ち会える慶び、厳かな神事に身が引き締まり、
"ええじゃないか"の掛け声がどこからともなく聞こえて来そうな、あの活気。
日本全国に彼の時ほど「伊勢」という言葉を、目にしたり、耳にした年もなかったのではないでしょうか。
あれから、はや一年。
伊勢に生まれ育った一人としての心情とは別に、職業柄、危惧していたことが現実となってしまい、
近況のご報告とともにあらためてお詫びを申し上げなくてはなりません。
昨夏、お白石持ち行事を皮切りに、需要と供給のバランスが完全に崩れ、
現在に至るまで、品切れの状態が多商品において続いておりますこと、こゝろよりお詫び申し上げます。
こう申し上げると「ご遷宮の特需」と申されることも多々ありますが、
需要の方は確かに特需ではありましたが、供給する術がなければ実質はそれ以上は伸びません。
当店をお選びいただき、ご用命いただいたにも関らず、
心苦しくもご用意することが適わなかったお客様や、現時点でもお待ちいただいているお客様へは、
感謝の気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
生産能力に限りのある手仕事の世界では、職人の高齢化と人手不足やそれに伴う値上げの検討など、
諸処、問題は山積みですが、ご贔屓いただいているお客様からのあたたかいお言葉を励みに
お客様方のお祀りのお手伝いが少しでも多く出来るよう体制を整えてまいります。
ご用意が整った商品は、随時更新、ご報告してまいりますので、
今後とも神棚神具専門店 伊勢宮 を何卒宜しくお願いいたします。
近況
2014/08/19
伊勢宮
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本年近況のご報告
情けないことに、これが本年最初のブログ投稿となってしまいました。
年末年始から現時点におきましても、ご注文が大変混み合っておりまして、
お客様方へは、大変ご迷惑をお掛けしております。
大変、贅沢なお話ですが、一時は、ご注文を一時的に休止させて頂こうかとも考えた程ですが、
ご用命いただくお客様に対して、やはりそれはできませんので、
日々、夜を徹して取り組んでおりますが、全体的に在庫が足りません。
完売商品への補充が追いつかず、人気商品の納期一ヶ月待ちなどが多数出ております。
お急ぎのお客様へは、心苦しくも泣く泣くお断りをさせていただく他ない状況となっております。
それゆえ、全体的に納期も遅れ気味となっておりますが、ご理解あるお客様方に助けられ、
何とか綱渡りながらひとつひとつこゝろを込めてご納品させていただいております。
ご遷宮年ということもあり、やはり「伊勢」「神棚」への関心度が高まっている証しでしょう。
当店に直接、ご来店いただくお客様も例年に比べ増えております。
今夏のお白石持ち、秋の遷御、年末はどうなることやらと、今から心配になってきておりますが、
新規でのお客様、ご贔屓にしていただいておるお客様方へのお気持ちに対し、
これからも誠心誠意でお応えさせていただきますので、今年も何卒よろしくお願いいたします。
近況
2013/02/14
伊勢宮
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神棚 完売商品続々
怒濤のように過ぎ去る毎日ですが、残すところ二週間余り。
今日は、始業前に投票を済ませ、ご注文受付、お問い合わせ、出荷準備等、大忙しです。
そんななか、品切れ商品が日々、多数出てきております。
【神棚】板葺三社 通し屋根 20号 木曽桧 唐戸仕様 完売しました。


【神棚】板葺三社 通し屋根 20号 木曽桧 金具仕様 残すところごく僅かです。

新年を迎えるにあたって、記念すべきご遷宮年となる神宮大麻(御神札)を
神宮社殿同様、真新しい神棚で、おまつりされてはいかがでしょうか。
在庫状況等、日々大幅に変動してございます。
年内向け神棚の納期等もお気軽にお問い合わせくださいませ。
お問い合わせ窓口
・電話番号 : 0596-63-8805 ( 9:00 - 19:00 ・休業日を除く)
・FAX番号 : 0596-63-8850 ( 24時間 )
・Eメール : info@isemiya.com ( 24時間 )
・お問い合わせフォーム : http://www.isemiya.com/contact/index.php ( 24時間 )
神具の地、伊勢の神棚神具専門店 伊勢宮
http://www.isemiya.com
〒516-0016
三重県伊勢市神田久志本町1474-3 伊勢倉田山ぶんか館
近況
2012/12/16
伊勢宮
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師走の幕開け
いよいよ、師走の幕が開けました。
そのはじまりの日として、ご注文には最適日で、朝から沢山のご注文をいただいております。
この1日、2日は、ちょうど土日で、じっくりとご検討いただける機会かと存じます。
神棚や、しめ縄、お正月用の三宝など、ご入用の品を早い時期にご用意いただき、
年末を有意義にお過ごしいただけると幸いでございます。
今日の伊勢は、午前中、非常に風が強く、厚い雲に覆われ、時折、雨がちらついたりと、不安定な天気でしたが、
正午現在、その雲が一気にはれ、澄んだ青空がとても綺麗です。
朔日参りのお出かけに、両宮、賑わっているころでしょう。
ご遠方の方も、氏神様にお参りしたり、神棚周辺を清め、お榊を新しくされるなど、
気分も新たに、この師走を楽しみながら過ごしていただければと思います。
古くなった神棚、神具をおまつりのお客様は、お取り替えの節目としていい時期です。
記念すべきご遷宮年の御札を納めるにふさわしい、真新しい神棚・神具でおまつりいただいてはいかがでしょうか。
年内は、休まず営業致しております。
古い神棚の処分や、その他、ご相談等もお気軽にお問い合わせくださいませ。
お問い合わせ窓口
・電話番号 : 0596-63-8805 ( 9:00 - 19:00 ・休業日を除く)
・FAX番号 : 0596-63-8850 ( 24時間 )
・Eメール : info@isemiya.com ( 24時間 )
・お問い合わせフォーム : http://www.isemiya.com/contact/index.php ( 24時間 )
神具の地、伊勢の神棚神具専門店 伊勢宮
http://www.isemiya.com
〒516-0016
三重県伊勢市神田久志本町1474-3 伊勢倉田山ぶんか館
近況
2012/12/01
伊勢宮
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盛り塩セット 再販のお知らせ。
先日、再販させていただいた盛り塩セットが、直ぐに完売してしまい、
また随分と品切れ状態が続いておりましたが、
この度、若干数ではございますが、再販させていただけることになりました。
その間に、お問い合わせいただいたお客様方には、大変ご迷惑をお掛け致しました。
売り切れ必至の商品ですので、お早めのご注文をオススメいたします。
当、盛り塩固め器は、大変便利で場所を問わず、三宝などに載せて、神棚にお供えする御塩にも
ご利用いただけます。
また、この時期ですと、年末の大掃除を終え、綺麗になった玄関口や門口、
台所や、洗面所、お手洗いなど、気になる場所に、置いていただくと場も清められ、
気分よく、新年を迎えられるのではないでしょうか。
御塩は市販の岩塩など、粒子が細かいものでつくると、きれいに仕上がります。
もちろん、はじめての方でも簡単に作ることができます。

『場を清め、福を呼ぶ』
伊勢の福呼び盛り塩セットは、こちら >> 盛り塩

盛り塩固め器 けやき製 一点
盛り塩皿(かわらけ) 二点
木曾桧製 敷板 二点
計五点セットとなっております。
大/小のサイズがお選びいただけます。

大掃除のあと、歳神様を迎える玄関口にひと盛り。
数に限りがございますが、皆様からのご注文をお待ちしております。
近況
2012/11/30
伊勢宮
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実りある年に
ブログの更新が、11月は散々となってしまい、
年末期の現況をお察しいただいたお客様から、わざわざお気遣いの言葉を掛けていただりと、
かえって、ご心配をかけてしまいました。
今年は、残暑が長引いたせいか、夏の終わりからすぐに、長い年末期が続いているような感覚で、
この時期、疲労の蓄積からか、中年の身体には、こたえる仕事量ですが、
忙しくさせていただける状況に感謝し、皆様のご期待に少しでも、お応えできるよう日々励んでおります。
また、当ブログを毎日ご覧いただいているというお客様からのお言葉に奮起し、
こちらも、年内、少しでも多く更新できればと思っております。
さて、11月も残すところあと2日となり、
いよいよ本格的に新年を迎えるご準備も佳境を迎えております。
今年を総括するには早く、最大の山場である「12月」が、もう顔を覗かせているわけですが、
身体は、この年内のご注文にご対応させていただき、頭の中は既に、来年の構想を思い描くという時期でもあります。
達成できた目標や、来年に持ち越しとなってしまったものも中にはありますが、
総括すると、本当に実りある年にしていただけました。
これだけは、自信を持って言えるのですが、当店は、ご縁に大変恵まれております。
今年、出会えたすべてのご縁はわれわれの財産です。
そのご縁が、わたしどもの経験値として、成長させていただき、
また、その種が来年、実を結んでくれることでしょう。
今後もひとりでも多くのお客様とのご縁を楽しみにしております。
先日から、神棚用しめ縄の出荷が始まりました。
しめ縄も既に、品切れの商品や、在庫僅少の商品も出てきております。
神棚では、来年1月以降の納品というものも出てきております。
どうぞ、ご注文はお早めにお願いいたします。
近況
2012/11/28
伊勢宮
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土屋鞄様とのご縁
うちには、来年、小学校に入学する息子がおりまして、
この時期、幼稚園の年長ともなると、お母さん達のあいだで、話題となるのが、「ランドセル」です。
「もう、買った?」、「何色にした?」など、親たちも子供の成長の節目として楽しみな時期です。
その息子は、隔世遺伝って本当にあるんだなぁという程、妻のお父上、おじいちゃん似で、しかも初孫。
おじいちゃん、おばあちゃんも、記念のランドセルを孫へと、思ってくれていたかもしれないのですが、
妻と私とで、どうしても買ってあげたい「ランドセル」がありました。
それが、「土屋鞄のランドセル」でした。
その中でも、私たちの決めてとなったのが、店舗予約限定の「ヌメ革ランドセル」です。
店舗限定なので、伊勢から一番近い直営店は、名古屋店。
家業の忙しい祖父母に、そこまで足を運んでいただくわけにもいかず、
先日、少ない休みを利用し、『土屋鞄製造所 童具店・名古屋店』に行ってまいりました。

ヌメ革のランドセルは、素材本来の良さを活かし、表面加工が施されていません。
ですので、キズがつきやすい素材ではあるのですが、それはただのキズではなく、時間とともに、経年変化を楽しめる証。
「傷を恐れず、このランドセルとともに成長し、その6年間の思い出を詰め込んでもらいたい。」
そんな想いで、私たちが選んだ息子へのプレゼントです。
心のキズや、こけて擦りむいた身体のキズ。生身の人間も相当、傷つきやすいものですが、
そのキズから学ぶことで、成長していき、この革と同様に、人間としての深みや味となっていくのでしょう。
子供達には、まだ、そんなことはわからくてもいいのですが、大人になってからその気持ちが少しでも、
わかってくれればいいんです。
また、造り手側に視線を移すと、
パーツが多いランドセルで、この素材は、職人さんたちにとって、特に気をつかう仕事だと容易に察しがつきます。
その点も、当店の神棚や神具、神徒壇に使われる木曾桧と通づるものを感じます。
同様に表面処理がされていない、無垢の白木で造られておりますので、
少しでも爪が長かったり、どこかに当ててしまうと、表面にすぐに傷をつけてしまいます。
そうした、ものづくりのこだわりを通しても、迷わずこの製品に惹かれていったひとつでもあります。
現物を見て「あぁ、これだ。よくぞ、このシリーズを販売してくれました。」と敬服の念すら覚えながら、即決。
後日、その様子が『土屋鞄のランドセル』オフィシャルサイトのトップページ「本日のお客様」に使用され、感激。
(※日々更新されておりますので、現在の画面とは異なります。)

これで、あとは、3月の納品を楽しみに待っているだけ。
そう思っておりましたが..........
その日から、約一ヶ月が経とうとしていたその日。
何ということでしょう!
想いは通づるものなのか、今回ばかりは、いまだ興奮覚めやりません。
当店の受注管理画面に、「土屋鞄製造所 本店」から受注が、、。
え、まさかと思い、何度も見直してみました。「こないだ、行った土屋鞄さん?」
よくみると、発送先としての支店名がづらりと並んでいる。 すぐに、家内に連絡し、二人で仰天。
もちろん、ランドセルの申し込みには自宅の住所を記入。当店を知る由もない上でのご用命です。
興奮を少し抑え、支店別にご注文を振り分け、このいきさつをご担当者様にご連絡、ご承諾後、
この記事を書かせていただいております。
株式会社 土屋鞄製造所 ご担当者のH様、ならびに、拙いこちらからのメールをご覧いただいた職人さん達。
偶然ながらトップページに使用して下さった、WEB担当者様、
そして、御社を支える、全ての関係者の皆様へ、この度の、ご縁に心から御礼申し上げます。
最後に念のためではございますが、
御社様のように、世に名が通った会社様から注文をいただけたということで、ここに記載する訳ではありません。
手前味噌ではございますが、大手ゼネコン様や、大手自動車部品メーカー様、某音楽プロダクション様、
某有名大学様、某球場運営会社様、などなど、名がつく会社様へのご納品実績は今までにもございますが、
その名を、これ見よがしに、出したことは一度もありませんし、金額や内容は、関係ありません。
今回の、この短期間で起こった不思議な出会いと、ものづくりを通して共鳴することがあったことへの、
感謝の気持ちと、悦びを書き綴ったまでです。
まだまだ、想いは書ききれない程ですが、これからも日本の手仕事の価値を拡げ、牽引していって下さい。
御社の今後益々のご活躍を、遠く離れた伊勢の地より、陰ながら楽しみにしております。
土屋鞄さんのこちらの直営店様にて、当店のしめ縄が飾られる予定です。
実店舗一覧 >> http://www.tsuchiya-kaban.jp/user_data/shop_map_list.php


知る人ぞ知る、あこがれの日本ブランド。
革の鞄を熟練の職人さんたちが、丹精込めてつくっていらっしゃる土屋鞄製造所様のサイトは >> こちら
その土屋鞄さんのランドセルのサイトは >> こちら
そしてこちらが、当店の >> しめ縄 です。
近況
2012/11/12
伊勢宮
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連休明け
10月13日(土)〜15日(月)まで、不定休ながらカレンダー表記通り、お休みをいただいてたのですが、
その間にも沢山の方々からお電話による履歴やメールでのお問い合わせ、ご注文等をいただいており、
連休明けからフル回転でご対応させていただいております。
三連休で、休養たっぷりといきたいところですが、
全日、行事参加や所用等で、事前に予定のあったものばかりでして、
頭の中は、仕事のことが気にかかり、気分一新とはいかないものですね。
近頃は、ワークライフバランスなどという言葉もよく耳にし、
そうした考え方も、頭ではわかっていても、いざ実践となると、これが難しいものです。
子供達と「久しぶり」という会話を交わすこともある我が家では縁遠い話しかもしれません。
そんななか、こちら伊勢では15日〜17日、神宮さんの神嘗祭が執り行われ周辺も大いに賑わいをみせておりました。
その神嘗祭の一環として、うちの子供達も幼稚園の奉納曵きに参加してきました。
(ちなみに、掲載の写真は、私ではなく家内が撮った、園の父兄の方だそうです。)

園児達が、春に田植えをして育てた、たわわに稔った稲穂を小さな奉曵車に載せて引っ張り、
外宮さんへ奉納する恒例行事です。
昨年は、残念ながら雨天中止となってしまったのですが、今年は本日最終日を除き、天候に恵まれ、
兄妹揃っての、最初で最後の奉納曵きが叶ったようです。
こうして、ひとつひとつ、季節にまつわる行事が過ぎていき、成長を感じさせてくれる子供たち。
ワークライフバランスが下手な親で淋しい想いもさせていますが、それでも頑張れるのは君たちのおかげです。
世間では、それ程珍しくもない三連休ですが、お正月やお盆以来の連休で、一つの節目と感じる気分です。
先月からバタバタと年末の勢いさながらですが、またひとつギアを上げ、いざ本来の年末まで気を引き締めて
頑張ってまいります。
近況
2012/10/17
伊勢宮
◆
『神札と伊勢信仰』
先日からご案内させていただいておりました『伊勢講ごよみ』のご予約受付を終了しました。
短期間ながら、たくさんのご予約賜わりまして、誠にありがとうございました。
記念すべき、ご遷宮年のカレンダーとして、一年間お楽しみ頂ければと存じます。
また、こうした企画も含め、伊勢の文化を全国の皆様に、ちょっとした遊び心を持って、
少しでも知っていただけるような企画を、今後も、皆様と共有していければ幸いでございます。
そんな中、内宮、そして当事務所からも程近い「神宮徴古館(神宮博物館)」では、
現在、「神宮大麻頒布140周年記念展」として『神札と伊勢信仰』と題した非常に興味深い、
企画が開催されております。
以下、開催主旨抜粋
本年は、明治天皇の思し召しにより神宮大麻が直接神宮より奉製・頒布されてから140周年の節目の年を迎えます。
かつて伊勢の御師等により全国へと配布されていた「お祓い大麻」が明治4年の神宮御改正により廃止され、
翌5年に神宮司庁より「神宮大麻」として直接頒布されたことに関する資料を始め、
大麻用材伐始祭から各家庭の神棚におまつりされるに至るまでの大麻奉製工程や頒布活動を展示し、
毎年繰り返される神宮大麻頒布についての理解を深めていただきたいと思います。
展覧会名:神宮大麻頒布140周年記念展「神札と伊勢信仰」
会場:神宮徴古館 新館
会期:平成24年9月4日(火)〜12月2日(日)
休館:毎週月曜日(但し祝日の9月17日・10月8日は開館、両日とも翌日が休館)
開催時間:午前9時から午後4時30分まで(入館は午後4時まで)
観覧料:大人300円 高校大学生150円 小中学生100円(通常料金)
私も実は、まだ行けておりませんので、
神棚に、お納めする御神札の歴史と、その過程をぜひ拝見させていただきたいと思っております。
内宮から車で5分程にございますので、お近くにお越しの際は、ぜひご覧になってみてはいかがでしょうか。
近況
2012/10/11
伊勢宮
◆
あと3日です。
ご予約販売限定。
ご好評いただいておりますが、ご予約締切まで残すところあと、3日です。
お早めにお申し付けくださいませ。
お申し込みはこちら >> 伊勢講ごよみ
>> http://www.isemiya.com/products/list.php?category_id=203

近況
2012/10/07
伊勢宮
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